昨夜の坊ちゃん



2008年9月19日

私は机の代わりに6人がけのダイニングテーブルを使っています。シェーカースタイルのシンプルだけど温かみのあるテーブルで、純粋な机として使ってテーブルとしては使っていません。

以前は翻訳の仕事とか、なんやかやコンピューターに向かって仕事をする事が多かったので、私の仕事中、チェスターはこの机の上でゴロゴロしてます。そのため机の上に彼ようのクッションもあるし、そういう理由で普通の机ではなく、この結構大きめの机を使っている。

坊ちゃんは机の奥の窓に近いところのクッションの上で寝ているべきなんだけどねぇ〜、よくクッションの上からほふく前進でコンピューターで作業をする私の手の近くへ来て、それからキーボードに頭をのせ、自分もナデナデしてもらおうと、寝たふりをして、寝返りをうつまねをして、すり寄って来る。

で、仕方ないので、私はラップトップをずらし、次第、次第に机の端に追い込まれて行くんだな。

これは昨夜のチェスター。

枕にしたラップトップをずらして、代わりに彼の頭の下に彼の愛するバニーを入れてあげた。お尻はまだクッションの上です。