いざ、フェイシャルへ!


ホント、必要だったのよ。日曜日は久しぶりにフェイシャルを受けてきました。 場所は知る人ぞ知る秘密の隠れ処..、私の20年来の友達の家であります。 彼女は正真正銘資格を持つ、プロのエステティシャン! 彼女自身、美人で昔から美容モンは大好きでありました。 以前はもうちょっとしっかりエステの仕事をしていたんだけど、最近はほんの一握りの彼女に選ばれた常連さん、および時々常連さんの家族&お友達にしかやってくれない、幻のカリスマエステティシャンであります。

彼女の家...と、言ってもちゃんとエステのための専用のお部屋があって、ベットから顔スチームの機械から、肌の穴の奥の奥までみるライトがついた巨大レンズ付きのスタンドやら、バチバチしてニキビが消えるのやら、冷却して毛穴を引き締めるのやら色々な道具が準備されています。 そこでリラックス系の音楽と、キャンドルライトで、癒し系空間をつくり、フェイシャルをしてくれるのです。

それにしても私、お疲れだったのよ。仕事が終わって彼女の元へ車を飛ばしながら、バックミラーをちらり。 あまりのブス加減に、フェイシャルを受けるのを止めて、逃げたくなっちゃったけど、逃げないで行ってよかったぁ〜。

色々と積もる話しをしながら、毛穴の奥の奥まできれいにしてもらい、造顔マッサージをしてもらい、パックだ、手や腕のマッサージ、気持よかったぁ〜。

こういう事疎いので、うまく表現できないけれど、確かに顔がすっきりなって、肌質もすでにマッサージを受けて1日たつけど、まだまだ絶好調です。

お年頃ですからね、ちゃんと手入れをしないといけないのですぅ。
来月も受けさせてもらえるかなぁ〜、ねっ。